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2007-01-13 15:59:37
【速報】渋谷バラバラ殺人・兄の狂気とその真実に迫る

高峯駆(武藤亜澄)はグラビアアイドルを夢見ており“新ブログの女王”として人気の中川翔子さんに憧れていたことが5日、分かった。昨年所属していた芸能事務所関係者が明かした。

 

身長は1メートル56、B90W58H87で高峯駆(たかみね・かける)の芸名で活動し、ブログもつくっていた。高峯駆(武藤亜澄)は所属前から宣伝用に自費で水着のグラビアを撮影している。高峯駆(武藤亜澄)は血のつながっていない兄妹の禁断の愛を描いた「くりいむレモン」シリーズの映画にでておりその作品がしたのもの。くりぃむレモンは水泳部の女子高生の“禁断の愛”を描いた作品で、主演の子はヌードになり、セックスシーンも出てくる。チョイ役で出た妹からバカにされカッとなったのかもしれない。デビュー作のR―15指定のVシネマ「くりぃむレモン〜プールサイドの亜美〜」ではチョイ役ながら、青い特攻服に身を包み、格闘シーンをこなしていた。 「22歳で皆が知っている存在に」と高峯駆(武藤亜澄)はいつもいっており、短大の後に週3回、芝居の稽古をこなしていた。高峯駆(武藤亜澄)は裕福な歯科医の娘として育ったので、田舎から上京した演劇仲間との価値観のギャップでトラブルがあり、家族関係の悩みを周囲にぼやいていた。高峯駆(武藤亜澄)は負けん気が強く、ストレートにモノを言うタイプであった。関係者によると「プレゼントをもらったとき『もっと早く欲しかったよね』と言ったことがあった。なぜありがとうが言えないのか。その一言が人を傷つけるときがあるから毎日メモしなさいと何度も注意した」といっていた。親からはアルバイトを厳しく制限されており、お小遣いを稼ぐために 複数の愛人との援助交際をSNSサービスmixi上で語っていたと見られる。 彼女は「るーしあ」のニックネームで活動していた。


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ご冥福をお祈りしています。

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